2018.2/22 saioh&tradがOpenしました
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漆塗 皿・鉢・盛皿

菊彫 菓子器 一個
菊彫 菓子器 一個
漆器は日本の文化の中で生まれた、おもてなしの心を表す器として用いられております。 伝統工芸士が伝統技法、沈金を施した上品で高級感が漂う菓子器です。 菊の花と聞くと、お供え物=縁起が悪いと関連つけてしまいがちですが、実は冠婚葬祭の両方に使われる花なので、日本の国花と呼ばれ、高貴な花なのです。 季節を問わずお使い頂けるので、おめでたい席や贈り物にも喜ばれます。 おもてなしをする器として、喜びや、感謝の気持ちを込めてお客様をお迎えしたいですね。 サイズ:20.0㎝ミリ×10.0㎝ 材質:トチノキ 塗装:漆 色:溜 食器洗浄機:× 電子レンジ:×  <下地の技法> 漆器は、適度な厚さで何度も漆を塗っては研ぎ、塗っては研ぎの作業を繰り返します。 繰り返し行うことにより、丈夫な漆器が出来上がります。 下地は主に「本堅地」と言われる方法で作られます。 下地の工程は2回行い、木地に布を張り、生漆に砥粉や地粉を混ぜヘラで塗り、強度を高めます。 <中塗り・上塗りの技法> 純度の高い漆を使い、塗りムラがないように刷毛で均一な厚みで塗ります。 熟練の職人が、僅かな塵や埃が着かないよう細心の注意を払います。 塗り終えたら、一定時間で回転する乾燥風呂に入れ乾かします。漆が片寄って固まらないように神経を集中させます。 <加飾> 漆で上塗をした表面に伝統工芸士が沈金刀で面彫り、線彫り、点彫りの技法を使い、模様を彫ります。 彫った所に生漆を摺り込み、乾燥するまえに金箔や金紛を押し込みます。 沈金によって仕上げられた漆器は彩り鮮やかで高級感が漂います。 漆器を長くご愛用頂く為に、下記をお読み下さい。 <お取扱いについて> この商品を安全、快適にお使い頂く為に下記の点に注意して ご使用下さい。 1.製品が破損したり、怪我をする場合がございますので、製品本来の用途、使用目的に添って、正しくお使い下さい。 2.体質によりごくまれに、塗料や漆でかぶれる事があります。その場合には皮膚科の医師にご相談下さい。 3.直火、電子レンジ、オーブン、食器乾燥器、食器洗浄機などでは使用できません。 4.塗装の剥離、変形、着火などの危険があります。割れ、欠け、ひびが入った場合や、塗装が剥離した場合は使用を中止して下さい。 5.過剰な重さのかかる状態では、商品の変形などが生じる事がありますので、そのような状態での使用は避けて下さい。 6.冷蔵庫に入れてのご使用した場合、漆器を乾燥させるため、ひびなどが発生する場合があるのでご注意ください。 7.漆器を水につけたまま、あるいは水分のあるものを入れたまま、長い間放置しないで下さい。 8.沸騰したてや過度な高温の物を入れた場合は、塗りが白く変色してしまう事があります。一回白くなった場合は元に戻りませんので ご注意下さい。 <洗い方・拭き方について> 1.台所用洗剤を使用し、柔らかいスポンジで洗って下さい。 2.長時間水につけないで下さい。 3.漆は柔らかい材質なので、なるべく陶器とは別々に洗って下さい。 4.蒔絵や沈金を施している高価なものは、ガーゼの布などで優しく洗い、拭き取る際も時も柔らかい布巾で拭いて下さい。 5.水気を拭き取る際、お椀の底や水がたまりやすいところは、特に気をつけて拭いて頂くと良いです。 6.食器洗浄機、乾燥機の使用は避けて下さい。 7.洗い終わったら、自然に乾かすよりも布巾で拭く方が漆が長持ちします。 <保管方法> 1.漆器は紫外線に弱いので、直射日光の当たらない食器棚に収納して下さい。 2.重ねて収納して傷や衝撃が気になる場合は、漆器と漆器の間に布や紙などを挟んで置くことをお薦めします。 3.漆器は乾燥を嫌います。長く使わない場合は、食器棚に少し水の入ったコップなどを置いて、乾燥しないようにしましょう。
¥ 86,400
漆アーチグラスセット 1セット
漆アーチグラスセット 1セット
漆器は日本の文化の中で生まれた、おもてなしの心を表す器として用いられております。 朱色と黒色に塗り分けられた漆が鮮やかで目を引く漆×ガラスのモダンな盛器です。ウェルカムドリンクやお料理、デザートまで用途は様々です。 食卓の真ん中に置いて華やかに演出してみてはいかがでしょうか。 グラスの中に何を入れようか、演出を考えるのも楽しいですね。 一味違うお洒落な盛器で、喜びや感謝の気持ちを込めておもてなしをしたいですね。 サイズ:47.7㎝×9.1㎝×12.2㎝ 材質:シナ合板 塗装:漆 重量:820g 食器洗浄機:× 電子レンジ:×  <下地の技法> 吹付と呼ばれる技法を使い、製品にウレタン塗料を吹き付け丸1日~2日間乾かします。 <中塗り・上塗りの技法> 再度ウレタン塗料を吹き付け、乾いたら熟練の職人が刷毛で漆を手で塗ります。 丁寧に塗り上げられた漆は、艶があり美しいの一言につきます。 漆器を長くご愛用頂く為に、下記をお読み下さい。 <お取扱いについて> この商品を安全、快適にお使い頂く為に下記の点に注意して ご使用下さい。 1.製品が破損したり、怪我をする場合がございますので、製品本来の用途、使用目的に添って、正しくお使い下さい。 2.体質によりごくまれに、塗料や漆でかぶれる事があります。その場合には皮膚科の医師にご相談下さい。 3.直火、電子レンジ、オーブン、食器乾燥器、食器洗浄機などでは使用できません。 4.塗装の剥離、変形、着火などの危険があります。割れ、欠け、ひびが入った場合や、塗装が剥離した場合は使用を中止して下さい。 5.過剰な重さのかかる状態では、商品の変形などが生じる事がありますので、そのような状態での使用は避けて下さい。 6.冷蔵庫に入れてのご使用した場合、漆器を乾燥させるため、ひびなどが発生する場合があるのでご注意ください。 7.漆器を水につけたまま、あるいは水分のあるものを入れたまま、長い間放置しないで下さい。 8.沸騰したてや過度な高温の物を入れた場合は、塗りが白く変色してしまう事があります。一回白くなった場合は元に戻りませんので ご注意下さい。 <洗い方・拭き方について> 1.台所用洗剤を使用し、柔らかいスポンジで洗って下さい。 2.長時間水につけないで下さい。 3.漆は柔らかい材質なので、なるべく陶器とは別々に洗って下さい。 4.蒔絵や沈金を施している高価なものは、ガーゼの布などで優しく洗い、拭き取る際も時も柔らかい布巾で拭いて下さい。 5.水気を拭き取る際、お椀の底や水がたまりやすいところは、特に気をつけて拭いて頂くと良いです。 6.食器洗浄機、乾燥機の使用は避けて下さい。 7.洗い終わったら、自然に乾かすよりも布巾で拭く方が漆が長持ちします。 <保管方法> 1.漆器は紫外線に弱いので、直射日光の当たらない食器棚に収納して下さい。 2.重ねて収納して傷や衝撃が気になる場合は、漆器と漆器の間に布や紙などを挟んで置くことをお薦めします。 3.漆器は乾燥を嫌います。長く使わない場合は、食器棚に少し水の入ったコップなどを置いて、乾燥しないようにしましょう。
¥ 54,000
老松沈金 10.0丸盆
老松沈金 10.0丸盆
漆器は日本の文化の中で生まれた、おもてなしの心を表す器として用いられております。 伝統技法、沈金で施された老松の絵が美しい丸いお盆です。 溜色の漆が高級感と上品さを醸します。 料理を乗せたり、お菓子を乗せたり用途は様々です。 和紙や草木の葉をあしらい、お料理を盛りつけるのもお洒落です。 サイズ:30.3㎝×1.9㎝ 材質:丸盆の底板は北海道のシナ合板、縁は北米のヒバ材を使用 塗装:漆 食器洗浄機:× 電子レンジ:× 作業工程では木地、下地、研ぎ、中塗り、上塗り、加飾を分業化し、熟練の職人さん4人、5人で一つの作品を作ります。 作品が出来上がるまでに、半年~1年ほどかかるものもあります。 シナ合板とヒバの木を使い、底板と縁を生漆で接着させ組み合わせます。 <下地の技法> 吹付と呼ばれる技法を使い、製品にウレタン塗料を吹き付け丸1日~2日間乾かします。 <中塗り・上塗りの技法> 再度ウレタン塗料を吹き付け、乾いたら熟練の職人が刷毛で漆を手で塗ります。 <加飾> 漆で上塗をした表面に伝統工芸士が沈金刀で面彫り、線彫り、点彫りの技法を使い、模様を彫ります。 彫った所に生漆を摺り込み、乾燥するまえに金箔や金紛を押し込みます。 沈金によって仕上げられた漆器は彩り鮮やかで高級感が漂います。 漆器を長くご愛用頂く為に、下記をお読み下さい。 <お取扱いについて> この商品を安全、快適にお使い頂く為に下記の点に注意して ご使用下さい。 1.製品が破損したり、怪我をする場合がございますので、製品本来の用途、使用目的に添って、正しくお使い下さい。 2.体質によりごくまれに、塗料や漆でかぶれる事があります。その場合には皮膚科の医師にご相談下さい。 3.直火、電子レンジ、オーブン、食器乾燥器、食器洗浄機などでは使用できません。 4.塗装の剥離、変形、着火などの危険があります。割れ、欠け、ひびが入った場合や、塗装が剥離した場合は使用を中止して下さい。 5.過剰な重さのかかる状態では、商品の変形などが生じる事がありますので、そのような状態での使用は避けて下さい。 6.冷蔵庫に入れてのご使用した場合、漆器を乾燥させるため、ひびなどが発生する場合があるのでご注意ください。 7.漆器を水につけたまま、あるいは水分のあるものを入れたまま、長い間放置しないで下さい。 8.沸騰したてや過度な高温の物を入れた場合は、塗りが白く変色してしまう事があります。一回白くなった場合は元に戻りませんので ご注意下さい。 <洗い方・拭き方について> 1.台所用洗剤を使用し、柔らかいスポンジで洗って下さい。 2.長時間水につけないで下さい。 3.漆は柔らかい材質なので、なるべく陶器とは別々に洗って下さい。 4.蒔絵や沈金を施している高価なものは、ガーゼの布などで優しく洗い、拭き取る際も時も柔らかい布巾で拭いて下さい。 5.水気を拭き取る際、お椀の底や水がたまりやすいところは、特に気をつけて拭いて頂くと良いです。 6.食器洗浄機、乾燥機の使用は避けて下さい。 7.洗い終わったら、自然に乾かすよりも布巾で拭く方が漆が長持ちします。 <保管方法> 1.漆器は紫外線に弱いので、直射日光の当たらない食器棚に収納して下さい。 2.重ねて収納して傷や衝撃が気になる場合は、漆器と漆器の間に布や紙などを挟んで置くことをお薦めします。 3.漆器は乾燥を嫌います。長く使わない場合は、食器棚に少し水の入ったコップなどを置いて、乾燥しないようにしましょう。
¥ 21,597
樽型盛器 1枚
樽型盛器 1枚
漆器は日本の文化の中で生まれた、おもてなしの心を表す器として用いられております。 日展作家、森田清照作の盛器です。 ヒバ材の一枚板を加工し、漆で塗り上げられた盛器は木目が美しく、木の素地を生かした逸品です。 料理を乗せたり、お菓子を乗せたり用途は様々です。 和紙や草木の葉をあしらい、お料理を盛りつけるのもお洒落です。 季節を問わずお使い頂けるので、おめでたい席やおもてなしの器にいかがですか。 サイズ:80.0㎝×14.5㎝×5.0㎝ 材質:ヒバ材 塗装:漆 食器洗浄機:× 電子レンジ:×  器やお盆の工程とは異なり、素地の美しさを生かし表面を保護する為、下地をせず直接漆を摺り込む技法、拭き漆をしています。刷毛で模様を描き、鈴の粉を撒いて漆を上から抑えこみます。 上塗りでは、表面は5回、裏面は3回塗り重ね色合いを調節しています。 器を長くご愛用頂く為に、下記をお読み下さい。 <お取扱いについて> この商品を安全、快適にお使い頂く為に下記の点に注意して ご使用下さい。 1.製品が破損したり、怪我をする場合がございますので、製品本来の用途、使用目的に添って、正しくお使い下さい。 2.体質によりごくまれに、塗料や漆でかぶれる事があります。その場合には皮膚科の医師にご相談下さい。 3.直火、電子レンジ、オーブン、食器乾燥器、食器洗浄機などでは使用できません。 4.塗装の剥離、変形、着火などの危険があります。割れ、欠け、ひびが入った場合や、塗装が剥離した場合は使用を中止して下さい。 5.過剰な重さのかかる状態では、商品の変形などが生じる事がありますので、そのような状態での使用は避けて下さい。 6.冷蔵庫に入れてのご使用した場合、漆器を乾燥させるため、ひびなどが発生する場合があるのでご注意ください。 7.漆器を水につけたまま、あるいは水分のあるものを入れたまま、長い間放置しないで下さい。 8.沸騰したてや過度な高温の物を入れた場合は、塗りが白く変色してしまう事があります。一回白くなった場合は元に戻りませんので ご注意下さい。 <洗い方・拭き方について> 1.台所用洗剤を使用し、柔らかいスポンジで洗って下さい。 2.長時間水につけないで下さい。 3.漆は柔らかい材質なので、なるべく陶器とは別々に洗って下さい。 4.蒔絵や沈金を施している高価なものは、ガーゼの布などで優しく洗い、拭き取る際も時も柔らかい布巾で拭いて下さい。 5.水気を拭き取る際、お椀の底や水がたまりやすいところは、特に気をつけて拭いて頂くと良いです。 6.食器洗浄機、乾燥機の使用は避けて下さい。 7.洗い終わったら、自然に乾かすよりも布巾で拭く方が漆が長持ちします。 <保管方法> 1.漆器は紫外線に弱いので、直射日光の当たらない食器棚に収納して下さい。 2.重ねて収納して傷や衝撃が気になる場合は、漆器と漆器の間に布や紙などを挟んで置くことをお薦めします。 3.漆器は乾燥を嫌います。長く使わない場合は、食器棚に少し水の入ったコップなどを置いて、乾燥しないようにしましょう。
¥ 32,400
草花 二方吹上盛皿 1枚
草花 二方吹上盛皿 1枚
漆器は日本の文化の中で生まれた、おもてなしの心を表す器として用いられております。 熟練の職人さんが、伝統技法の蒔絵で草花を描いた美しい盛皿です。 朱色の漆が高級感と上品さを醸します。 料理を乗せたり、お菓子を乗せたり用途は様々です。 和紙や草木の葉をあしらい、お料理を盛りつけるのもお洒落です。 おもてなしの漆器にいかがでしょうか。 季節を問わずお使い頂けるので、おめでたい席や贈り物にも喜ばれます。 サイズ:27.5×21.5×18㎝ 材質:シナ合板 塗装:漆 色:朱 食器洗浄機:× 電子レンジ:× <下地の技法> 吹付と呼ばれる技法を使い、製品にウレタン塗料を吹き付け丸1日~2日間乾かします。 <中塗り・上塗りの技法> 再度ウレタン塗料を吹き付け、乾いたら熟練の職人が刷毛で漆を手で塗ります。 漆器を長くご愛用頂く為に、下記をお読み下さい。 <お取扱いについて> この商品を安全、快適にお使い頂く為に下記の点に注意して ご使用下さい。 1.製品が破損したり、怪我をする場合がございますので、製品本来の用途、使用目的に添って、正しくお使い下さい。 2.体質によりごくまれに、塗料や漆でかぶれる事があります。その場合には皮膚科の医師にご相談下さい。 3.直火、電子レンジ、オーブン、食器乾燥器、食器洗浄機などでは使用できません。 4.塗装の剥離、変形、着火などの危険があります。割れ、欠け、ひびが入った場合や、塗装が剥離した場合は使用を中止して下さい。 5.過剰な重さのかかる状態では、商品の変形などが生じる事がありますので、そのような状態での使用は避けて下さい。 6.冷蔵庫に入れてのご使用した場合、漆器を乾燥させるため、ひびなどが発生する場合があるのでご注意ください。 7.漆器を水につけたまま、あるいは水分のあるものを入れたまま、長い間放置しないで下さい。 8.沸騰したてや過度な高温の物を入れた場合は、塗りが白く変色してしまう事があります。一回白くなった場合は元に戻りませんので ご注意下さい。 <洗い方・拭き方について> 1.台所用洗剤を使用し、柔らかいスポンジで洗って下さい。 2.長時間水につけないで下さい。 3.漆は柔らかい材質なので、なるべく陶器とは別々に洗って下さい。 4.蒔絵や沈金を施している高価なものは、ガーゼの布などで優しく洗い、拭き取る際も時も柔らかい布巾で拭いて下さい。 5.水気を拭き取る際、お椀の底や水がたまりやすいところは、特に気をつけて拭いて頂くと良いです。 6.食器洗浄機、乾燥機の使用は避けて下さい。 7.洗い終わったら、自然に乾かすよりも布巾で拭く方が漆が長持ちします。 <保管方法> 1.漆器は紫外線に弱いので、直射日光の当たらない食器棚に収納して下さい。 2.重ねて収納して傷や衝撃が気になる場合は、漆器と漆器の間に布や紙などを挟んで置くことをお薦めします。 3.漆器は乾燥を嫌います。長く使わない場合は、食器棚に少し水の入ったコップなどを置いて、乾燥しないようにしましょう。
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